解説します☆家づくりに関わる専門用語

一番張り合いがあり明確なのは

楽しかった物件巡り

不動産物件の見学ほど、楽しかったことはない…そのように記憶している。

家を建てる前ああでもない、こうでもないと論議するものの、一番張り合いがあり明確なのは実物の見学だ。

大手メーカーであれば、変な話自分の建てる予定のモノをそっくりなものが車で移動する範囲に建っていたりして、いくら図面で話を詰めてもピンとこないことは多い。けど3次元の空間で(あぁなるほどこういうことか)と理解できたり、いやここはもっとこうがいい、なんてリクエストもでてくるのは魅力だ。

地味なことをいえば、あのお祭りみたいな雰囲気も素敵。
ちびの子供に、これでもかとプレゼントもくれる。

または、一応見ておこうと中古もマンションも見た。やはりどれも楽しかった。

本来の総合的な条件があったため、最終的にそれを選ぶことはなかったけど、もし許されるならマンションも魅力なら、中古物件も気楽で素敵。

途中の骨組み?(構造っていうのかな)あれを見るのも我ながら熱心な感じで楽しかった。

最終的に納得して実際に建てる段階に進めるのは、何より素敵だ。

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